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<   2009年 09月 ( 65 )   > この月の画像一覧


椿屋四重奏

椿屋四重奏の「紫陽花」を以前ピックアップしましたが,

彼らの歌は,ほかにもいい歌がいっぱいあって,

最近よく聴いています。

・ アンブレラ
  
  折れない傘が必要さ あの子の所へ行くために

・ 嵐が丘

  嵐の中 自ずと選んだこの場所に 涙と雨の 涙と雨の祝福を

・ 春雨よ

  参ろうか 肩を寄せ 交わそうか 言の葉を

・ トワ

  額をあわせて 言葉に出さずとも 繋げられた気がした 網戸をすり抜ける風も優しい  

・ 僕にとっての君

  後悔したくないけど あの笑顔も傷だらけさ 何度こころが涙に濡れても良いんだよ

・ 夜の行方

  今なら少しは 言葉にできるのだろうか 繕う事無く ただありのまま 君に言えるのだろうか
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by coperfeels | 2009-09-30 23:51 | 音楽

日々新

やれるだけのことはやった!!

明日から,新しい日々がスタートするから,

スタートダッシュをかけていくぜ!!

日々を大切にするために,

日記もつけはじめるぜ。

みんなからもらったメッセージカードは,

今は見ない。

休みになったら,ゆっくり見よう。
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by coperfeels | 2009-09-30 23:18 | ふと思ったこと

花押

花押を作りました!

花押は,平安時代から伝わる日本独自の署名のことで,

源義経,足利尊氏,織田信長,伊達政宗,豊臣秀吉,徳川家康,宮本武蔵など,

名だたる人物が,独自の花押を持っていたようです。

戦前の閣議書にも大臣の花押が残っています。

僕も自分の花押を作ろう!と思い立って,

「花押のせかい」という本を図書館で借りて,

実際に作ってみました。

↓ 名前の漢字二文字をアレンジ。
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↓ こちらは横書き用。
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これでバッチリ!
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by coperfeels | 2009-09-27 11:47 | できごと

9/25

出会ってから3年半。
これまで本当にお世話になった,
感謝の気持ちを伝える日。

そこで手渡された,一冊の本。

表紙も,中身も,すべて手作りの本。
思い出が詰まっていて,大切なことが書かれている本。

最後のページには,朝食のイラスト。
毎朝,朝食を作ってあげることはできないから,って…

パンと,

ハムエッグと,

サラダと,

スープと,

フルーツジュースと…

デザートも…



涙がこぼれた。



どんな気持ちで,この本を作ってくれたんだろう。

どんな気持ちで…



なのに,捨てて,なんて…

生きているのに思い出になるのは嫌だから,捨てて,なんて…


僕は,もう…
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by coperfeels | 2009-09-26 21:47 | できごと

銀山温泉旅行#3  9/22

銀山温泉旅行,最終日。

この日は朝から,しとしとと雨が降っていました。
雨の温泉街は,乙な雰囲気。

身支度を済ませ,荷物をまとめて,
名残惜しい気持ちで,銀山温泉をあとにしました。

帰りの電車の中では,米沢駅の駅弁をいただきました。
牛すきやき肉のお弁当で,紐を引っ張ると加熱するタイプのもの。
おいしい米沢牛をいただいて,元気モリモリ。

帰ってきた東京駅で大学時代の友達と別れたあとは,
4人でカラオケに行きました。

盛り上がってきたところで,
僕はBlankey Jet Cityの「ディズニーランドへ」を歌いました。
カラオケに不向きであろうこの曲をなぜ歌ったかというと,
実は,2日目の夜に,各自が持っているiPodに入っている曲をみんなで聴きあったとき,
この歌が話題になったからなのです。
僕にとってこの歌は神聖な歌なので,正座して熱唱しました。



ちなみに,9/30に発売される浅井健一ソロ名義のアルバム,
「Sphinx Rose」(初回生産限定盤)にはライブDVDが同梱されていて,
なんと,この「ディズニーランドへ」が入っているとのことです。

あと,moveの「SUPER SONIC DANCE」も歌いました。
たぶん,2年ぶりです。
メインボーカルとラップを一人で歌いきるのですが,ハズレなしです。



友達も,いい曲をたくさん歌ってくれて,ほんとに楽しかったです。


シルバーウィークの3日間,
みんなのおかげで充実した時間を過ごすことができました。
感謝,感謝です。

また行こうね!
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by coperfeels | 2009-09-26 21:03 | 銀山温泉

銀山温泉旅行#2  9/22

朝の温泉が身体に染みて,さっぱりした気持ちで2日目を迎えました。

朝ごはんをいただいた後,
荷物をまとめて2日目の宿「永澤平八」へ。
案内された2階の部屋からは,温泉街を眺めることができました。

部屋でくつろいでいるときに話題になったのが,
友達のうちの一人が,沈黙が苦手だということ。
話の切れ目になるとそわそわし始めて,
次の話を始めたり,「何かしゃべってよ」と言ったり,
テレビをつけようとしたりと,おもしろいのです。
だから,みんなでじーっとその友達を見て,
落ち着かなさそうにしているのを楽しみました。
その友達は実際,話題豊富で,この旅行のムードメーカーでもありました。

少し休んでから,温泉街のはしにある旅館へ十割蕎麦を食べにいきました。
「冷酒を飲みながら蕎麦を食べる」ことをやってみたかったので,実行しました。
その結果,「俺,今,粋なことをやってるぜ!」という気持ちになりました。

午後はみんなで山を散策。
近くに銀鉱があるとのことで,向かうことにしました。

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友達のうちの一人が,ところどころでセクシーポーズをとってくれて,
その度に写真の撮影会が始りました。
沈黙が苦手な友達も,負けじとセクシーポーズをとってくれましたが,
やはり女性にはかなうはずもありませんでした。
でも僕は忘れないよ,人魚姫のポーズを。

温泉街に戻ってきて,ひとっ風呂浴びたら,
夜に呑む酒を買いにでかけました。

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ここで一つ言っておかなければならないことは,
旅館の仲居さんがめっちゃかわいかったということです。
これは,初めてその仲居さんを見たときに,満場一致で出た結論です。
方言をしゃべってるところにも親しみを感じました。
夜の食事のとき,友達がその仲居さんにいろいろ声をかけたり,
一緒に写真を撮ってもらったりしていました。

僕と,大学時代からの友達は,冷酒をたくさん飲みました。
お互いに,注いでは飲み,注いでは飲みの繰り返し。
たぶん,これまででいちばん冷酒を飲んだんじゃないかなぁ。
僕は顔に一切出ないから,酔っていると思われないけれど,
実は結構酔っていました。

だから,その友達とお風呂に入りに行ったとき,
ふだん話さないようなことを,少し話しました。

部屋に戻ってきてから始めたのが,シチュエーション・コント。
これは,旅行の前から計画していたことです。
僕は浴衣姿のまま,黒縁メガネをかけて,和柄のハンチングをかぶって,
筆ペンを持って,作家然とした風貌になって,窓際のテーブルで文筆活動を始めました。
ちょうどお風呂から戻ってきた女性陣も一緒になって,
夜の撮影会が始りました。

僕は,ノートに筆ペンで俳句を綴りました。
「静けさや 岩に染み入る 虫の声」
パクリ&間違えてる。正しくは「蝉の声」。
「夏草や 兵どもが 夢の跡」
パクリ。
酔っていたからか,こんなよくわからないことも書いていました。
「トンネルを抜けると,夜の底だった。
 トルネード投法は,野茂茂雄の専売特許だ。」
たぶん,一文目は川端康成の「雪国」のうろ覚え(間違えてます)を書いたものです。

写真だけでなく動画にも撮られて,
いろいろやっている様子が,のちのちも笑いの種となりました。
えぇと,あれも門外不出にしていただきたいです(笑)

草木も眠る丑三つ時に,「お化粧タイム」が始りました。
女性陣が,僕らにお化粧をしてくれたのです。
友達は,掘北真希みたいになりました。
もとがいいから,女装してもいい感じになります。
僕は…やっぱり,田舎の遊郭の遊女みたいになりました。
どうにもいただけない。
あの写真もバッチリ残ってるんだよね…

そんなこんなで,笑いっぱなしだった二日目の夜。

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by coperfeels | 2009-09-26 20:37 | 銀山温泉

銀山温泉旅行#1  9/21

友達と5人で,山形県の銀山温泉に行ってきました!

東京駅で待ち合わせて,
新幹線に乗って山形県の大石田駅へ。
新幹線は,福島県を過ぎたあたりから在来線と同じ線路を走り,
まるで普通の特急から見るのと同じような,のどかな風景が車窓を流れていきました。

缶ビールを飲みながらわいわい話していると,
いつの間にか大石田駅を乗り越し,終着駅まで行ってしまいました。
旅行初日のハプニングに笑いながらも,
友達が,大石田駅まで迎えに来てくれる旅館のバスの係員に電話をしてくれたので,
バスに乗り遅れずに銀山温泉に向かうことができました。

新幹線やバスから見た山形県の風景は,
とても広々として気持ちが良かったです。

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たどり着いた銀山温泉は,山間にあるこぢんまりとした温泉郷でした。
旅館のたたずまいが大正ロマンにあふれていて,一目で好きになりました。

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一日目に宿泊した場所は,旅館「古山閣」の離れにある蔵です。
大きな蔵を改築して,宿泊用の部屋にしていました。

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部屋の窓からは,旅館のそばを流れる小川と,そこに架かる橋が見えて,
ほのぼのとした気持ちになりました。

部屋でひとやすみしたら,さっそく温泉街へと散策に出かけました。
トンボが,僕の肩にとまって,しばらく休んでいきました。

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はいから通りにはカリーパンの店があって,
観光客で賑わっていました。
たくさんの人が並ぶだけあって,カリーパンはとてもおいしかったです。

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温泉街の奥には滝があって,
温泉郷にふさわしい風景が広がっていました。

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ひととおり散策したあとは,
旅館の温泉に入って旅の汗を流すことにしました。
温泉は貸切制で,ほかのお客さんが入浴していないときは,
自分たちで温泉を貸切ることができました。
最高です。

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温泉を出た後に,おいしい料理をいただきました。
食事用の部屋に入ると,人数分の食卓がレッドカーペットの上に並んでいて,
豪華なお座敷で宴をするような気分になりました。
米沢牛,フカヒレ,芋煮,お刺身…
次から次へと運ばれてくるごちそうに舌鼓を打ちながら,
話も大いに盛り上がりました。

途中,僕の浴衣がはだけてきたことがきっかけで,
それっぽい写真を撮られることになりました。
メガネをちょっとずらして,口元を半開きにして,
少し惚けたような表情で,
事が終わったあとのような雰囲気を出して,パシャリ。
めっちゃ色っぽいとのことでしたが,まるで田舎の遊郭にいる遊女のようでした。
ぜひとも,門外不出にしていただきたいです(笑)

食事の後は部屋に戻ると,
まっ白なふわふわの布団がずらりと敷かれていたので,
みんなでダイブ!!しました。
あの幸せ感はたまりません。
事前に買い込んでおいた酒を飲み,友達の赤裸々な話を聞きながら,
一日目の夜はふけてゆきました。

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by coperfeels | 2009-09-25 00:39 | 銀山温泉

銀山温泉旅行に向けて

いよいよ明日9/21から9/23までの三日間,

山形県の銀山温泉へ湯けむり旅行に行って参ります!

さぁ~てさて,何を持っていこうかな。

■ 旅行カバン
はっきり言って,2泊3日の旅行だから,
旅行カバンなんてたいそうなものは不要。
でも,帰省用に買ったキャスター付きの旅行カバンがあるから,
それを使って大げさな感じで行くぜ!

■ 服
温泉街では特に動き回ることもないから,
1~2日分くらいあれば十分。
でも僕は,21日用,22日用,23日用の,
3日分を持っていくぜ!

■ 帽子
以前,てぬぐい屋さんで作ったハンチング帽があるので,
持って行きます。
浴衣に,てぬぐいハンチングは合うのかなぁ?

■ オカリナ
滝があるので,そこで吹きたいんだけれど,
周りの人の迷惑になりそうなので,
たぶん,吹きません。

■ キャメラ
これは必須でしょう!

■ iPod
不要だけどね。
音楽があるといい場面もあるかな。

■ トランプ
いっぱい持っていくよ。

■ 伊達メガネ
シチュエーション・コント用です。

■ 本
シチュエーション・コント用に,数冊持っていきます。
浜田広介さんが山形県のご出身ということを知ったので,
「泣いたあかおに」も持っていきます!

■ 筆ペンとノート
一句したためようかな。

■ るるぶ 山形
こういう旅行ガイドは別になくてもいいんだけど,
あったほうが何かと便利。



やりたいことは…

・行きの新幹線の中で,午前中からビールを飲む。
・午後の縁側,浴衣姿で小説を読み,その雰囲気に浸る。
・黒縁メガネをかけて,文士のまねをする。
・トランプで遊ぶ。
・「ブザー・ビート」の最終回を見て,胸をキュンキュンさせる。
・浴衣を着て温泉街を歩く。
・はいからさん通りで,銀山名物のカリー・パンを食べる。
・創業100年の立ち食い豆腐屋の豆腐を食べる。
・山形はそば処とのことなので,おいしいそばを食べる。
・白金公園で,白銀の滝を見る(あわよくば,オカリナを吹く)。



早く寝よっと!
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by coperfeels | 2009-09-20 20:46 | 銀山温泉

やってみよう #3

「暮らしの哲学 やったら楽しい101題」より

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#21 1000まで数える
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はい,やってみました。
最高速で数えて,14分15秒かかりました。

1~100まではかなりのスピードで数えられるんだけれど,
101以降,言いにくくなってスピードダウンします。
でも200台になったら,慣れもあってか,少しスピードアップします。

たまに,雑念がよぎります。
すると,スピードダウンし,数を一個飛ばしてしまったのではないかという,
不安な気持ちになります。
雑念をなくそうと決意しても,そこから10数える間に,別の雑念が浮かんできます。
でも,粛々と数を数えます。

555や,777など,ぞろ目の数が来ると,
「よしっ」と思います。

860~870までの間の数がいちばん言いにくかったです。
「はっぴゃくろくじゅう…」ってのが,言いにくい。

900台に入ると,気持ちが一気に高まってきます。
勝利を目前に,期待が確信に変わるとき。
990台になると,いっきに駆け上がります。
グラスに注がれる水が,あふれんばかりに。

1000まで数え終わると,
当初の予想通り,ある程度の達成感を得られました。

俺は,1000まで数えたことのある人間なんだ,という,
よくわからない達成感。
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by coperfeels | 2009-09-20 12:09 | やってみよう

やってみよう #2

「暮らしの哲学 やったら楽しい101題」より

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#19 身の上話をいくつもでっち上げる
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ええと,僕は今,会社員として働いてるんだけれども,
副業もやっています。
ピザの宅配アルバイトです。
自分が暮らしている町と,その隣町と,
二つのエリアの宅配を任されています。
ちょうど同い年の男性が一緒に働いていて,
彼は弁護士をやりながら,ピザの宅配をやっています。
理由を聞いたら,「ピザが好きだから」だって。
僕も理由を聞かれたんだけれど,「それは言えない」って答えちゃった。

意気投合した僕らは,
去年の夏,友達を誘って伊豆まで旅行に行ったよ。
全員で8人だったかな。
横浜駅にみんな集まったんだけど,びっくり。
メンバーの中に,僕の地元のおさななじみがいたんだから。
彼女は昔から男勝りな性格で,
子どもの頃,冒険に出かけたときも,彼女が勇者で僕が僧侶の役回りだった。
最近どうしてるのって訊いたら,
佐渡島の窯元で,陶芸の修行をしてるって言うから,またびっくり。
外見はキャリアウーマンのような雰囲気だったからね。

弁護士の彼とは,よく行くスノーボードで知り合ったらしい。
「彼の滑りは最高。今度一緒に行こうよ」って誘われたんだけど,
「滑れるから,いいや」って断っちゃった。
…なんでだろ。

伊豆はとってもいいところだったよ。
弁護士の友達が料理人をやってるんだけれど,
その料理人のつながりで,高級な旅館を予約してくれていたんだ。
和室から一望できる伊豆の海は最高に綺麗だったなぁ。

旅館の仲居さんがね,これもびっくりなんだけど,
僕の知り合いだった。
学生時代,サウジアラビアに旅行したとき,
添乗員として付き添ってくれた,マカオ出身のおばさん。
もう,めちゃくちゃなつかしくて,うれしくて,
抱き合ったあとにいっぱい話したよ。

おばさんは,息子さんが日本で医師免許を取得して開業したのをきっかけに,
永住権を取得したんだって。
僕も自分の身の上話をあれこれ話したよ。

夜は,みんなで夏の海に出かけて,花火をした。
手持ち花火で,ささやかに楽しんでいたら,
「おいおい,お前ら,そんなみみっちいのでいいのかい!?」って,
地元の花火師のお兄さんがやってきて,
どでかい打ち上げ花火を上げてくれたんだ!
まだ修行の身だけれど,僕らが遊んでいるのを見ていたらいてもたってもいられなくて,
思い出に残るようは花火を上げてやろうと思ったんだって!
めっちゃ粋なお兄さんだったよ。

そんなこんなで,
最高の夏だったんだけれど,
あ…,もう,ピザの宅配に行かなくちゃ!


はい,こんな感じでどうでしょう。


これ,やり続けたらきりがないね。
そして,あまり長々とやり続けていると,
だんだんむなしい気持ちになってくることに気づきました。
身がないからね。
今,身のある話をモーレツにしたい気分です。
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by coperfeels | 2009-09-20 11:34 | やってみよう